ようこそ、skipflyへ   ニイヤナオミのブリコルール的暮らし


羊毛、麻、綿、木の実や花、好きなモノたちをあつめてカタチあるものに。

 

フランスの社会人類学者 クロード・レヴィ=ストロースは、著書 『野性の思考』の中で、

世界各地において端切れや余り物を使って、その本来の用途とは関係なく、当面の必要性に役立つ道具が作られていることを紹介し、それを "ブリコラージュ" と呼んでいました。

 

寄せあつめたもので何か新しいモノをつくりだす、そんなことをナリワイとしています。